愛知県 〔その他の工芸品〕 尾張七宝

カテゴリ
芸術・伝統工芸
エリア
東海 愛知
ショップ
伝統工芸 青山スクエア
更新日
2020-11-26

尾張七宝の起こりは、江戸時代後期に、現在の名古屋市を中心とした地域にあたる尾張の梶常吉(かじつねきち)が作ったのが始まりとされ、常吉によって技術・技法が確立されました。

尾張七宝として確認できる作品としては、天保4年(1833年)の梶常吉作による七宝ぐい呑みが最も古いものとされています。

尾張七宝(詳細ページ)

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